肝心のモデルは消したのでない 前にnoteに書いたやつの移動です
コードとか一切分かってないので、マジで間違ってる可能性あり、ヤバいことになってたら教えてください
また放置すると思うのでリンク先の保証はない
▼これあれば動く
とりあえず一旦、全て投稿ページに直入れしています
WEBデザインテンプレートのカスタマイズでもHTMLをカスタムできるみたいなんですけど、ぶっ壊しそうなので……
しばらく触ってない間にバージョンが上がっていた
<head>
<script type="module" src="https://ajax.googleapis.com/ajax/libs/model-viewer/4.3.1/model-viewer.min.js"></script>
</head>
<body>
<model-viewer camera-controls="" src="(任意のglbファイルURL)"></model-viewer>
</body>
alt: モデルの説明文(アクセシビリティのため重要)
src: 3Dモデルファイルのパス
ar: AR表示機能の有効化
environment-image: 環境マップの設定
poster: 読み込み中に表示される画像
shadow-intensity: 影の強さ
camera-controls: カメラ操作の有効化
src: 3Dモデルファイルのパス
ar: AR表示機能の有効化
environment-image: 環境マップの設定
poster: 読み込み中に表示される画像
shadow-intensity: 影の強さ
camera-controls: カメラ操作の有効化
モナカプレス『Google Model Viewerの最新バージョンv4 の紹介』
とりあえず必須なのは
・src(3Dモデルのリンク)
・camera-controls(カメラぐるぐるするやつ)
ぐらい ライトは出力されないので己で指定するっぽい
blenderからglb形式でエクスポート→アップロード
〈オブジェクトモード〉レイヤータブから書き出したいオブジェクトを選択→エクスポート→glTF 2.0 (.glb/.gltf)エクスポート画面
デフォルト状態から
【内容】
☑️選択したオブジェクト
【データ:メッシュ】
適用してないモディファイアーがある場合→☑️モディファイアー
色にサーフェス入れてる場合→☑️属性
【圧縮】
☑️
・なるべくモディファイアーは適用させた方がいい
・属性ってもっと他のとこにもいるっぽい なんか知らんけどおかしくなったらとりあえずチェック入れとく
・グアアアアガラスのやつ透過されねぇ なぜ?
・属性ってもっと他のとこにもいるっぽい なんか知らんけどおかしくなったらとりあえずチェック入れとく
・グアアアアガラスのやつ透過されねぇ なぜ?
glbファイルをどっかにアップロード(Dropboxにした)
model-viewer貼り付け
head重複してるけどいいのかなこれとりあえずbloggerの記事(ページ)追加、htmlビューでスクリプトの追加とモデルビューワーの読み込み(読みやすいように改行してます)
<head>
<script type="module" src="https://ajax.googleapis.com/ajax/libs/model-viewer/4.3.1/model-viewer.min.js"></script>
</head>
<body>
<model-viewer>
camera-controls
src="(ここにglbファイルのリンク)"></model-viewer>
</body>
Dropboxにアップしたやつのリンクをコピーリンクをmodel-viewerのとこに貼り付けて、直リンクに手動で直す(wwwをdlに変更)よく分からないけどいけた
光の設定
プレーンな状態だとのっぺりするのでenvironment-imageを指定してオブジェクトにあたる光を追加
これでだいぶ見え方変わるんだけど、どれがいいのか分からない
こちらのサイト(↓)からダウンロード
https://polyhaven.com/ja HDR形式でダウンロード
なんか説明に載ってたコンバーター(↓)で変換 JPEG形式で保存
https://gainmap-creator.monogrid.com/ja//
色々足してこんな感じ
<head>
<script type="module" src="https://ajax.googleapis.com/ajax/libs/model-viewer/4.3.1/model-viewer.min.js"></script>
</head>
<body>
<model-viewer
camera-controls="" /*ユーザー操作の有効化*/
interaction-prompt="none" /*インタラクションプロンプトの無効化*/
class="(任意のクラス名)" /*表示サイズ等変更*/
environment-image="(任意のhdr、jpgファイル)" /*モデルに当たるライトを指定*/
src="(任意のglbファイル)" /*モデル*/
</model-viewer>
</body>
style指定
そのままだと見にくいので色々指定ブログのテンプレートとの兼ね合いもあるけど自分用にとりあえず……
class名を付けて(model1)CSS変更 モデルを羅列するだけのページ
<style>
model-viewer.(任意のクラス名){
text-align:left;/* スクロールしやすいよう左寄せ*/
width:95%; /*幅を指定*/
height:550px; /*高さを指定*/
background:#eeeeee; /*背景色にグレーを指定*/
}
</style>
完成!あとはスマホ版のpaddingを無効にしたりしてギリギリにするなどしている
属性をGoogle翻訳したものと、簡単なライティング等のテストを載せたページを作りました
誰かの参考になったらいいな
https://odayakanitoriaezu.blogspot.com/2026/01/blog-post_4.html
▼参考サイト
https://modelviewer.dev/(model-viewer)
https://press.monaca.io/atsushi/30565(Google Model Viewerの最新バージョンv4 の紹介)
https://modelviewer.dev/docs/index.html(model-viewer例)
